何故に鳥は海を行けるの?
颱風に傘を破壊され、自転車で転倒しかけ、あわや車に轢かれそうになる。素晴らしい。実に素晴らしい。まだ興奮して眠れない。
まだ28日まで一時間もあるけど、まあいいや。
やってみよー。やってみよー。(大西科学>アンケートのお願い)
ボディマス指数ンなもん知るか! 責任者出て来い! 謝罪と賠償を(以下略)
少なくとももインターn…(略)
重量最大500トンを克服できる物件で絞りましょうよ。
- ぶぜん 0 【▼憮然】
- (ト/タル)[文]形動タリ
- (1)思いどおりにならなくて不満なさま。「―たる面持ち」
- (2)落胆するさま。「昨夜幽明の郷に逝けり…―として大息する/佳人之奇遇(散士)」
- (3)事の意外さに驚くさま。「一たび日本の秋を看るや、忽ちにして―自失すること/日本風景論(重昂)」
思い通りにならなくて不満なら普通ぶすっとしている罠。
……し、宿題終わってねぇぇ!!
有機溶剤作業主任者の初日の講習から帰ってきたら38度9分という近年稀に見る高熱を出してばたんきゅー。昨日はさすがに死にそうでした。というか最悪の一日でした。嗚呼。
晒してみる。
突然の通知誠に申し訳ございません。貴殿の携帯端末により退会手続きがとられていないコンテンツがあり、お客様確認が必要となっております。請求・催促の通知ではございませんので必ず問い合わせ下さい。
尚、現状把握していただく必要があると共にネットワーク上のトラブルが多発しておりますので予防策として必ず問い合わせください。
情報通信管理(代)03-XXXX-XXXX (直)080-XXXX-XXXX
(注)対応いただけない場合、インターネット業務規定法に該当するものとして損害賠償等の対象としてデータ移行を余儀なくされてしまいます。
アッハッハッハッハ。いや〜、ホントにくるんだねぇ。っていうかインターネット業務規定法
って何だよ、脳内法?
と、このように晒していたら歯車館の柾さんも同じメールが来たらしく、思わずこっちも幸せな気分に。
「W32/Rbot-GR」は感染したPCにバックドアを開くトロイの木馬型のワームで、Windowsの脆弱性を利用してネットワーク共有から感染を広げる。外部から感染したPCにリモート接続できるようになり、Webカメラやマイクを介して、ユーザーの知らない間に行動が記録される可能性をSophosは指摘している。また、独自のEメール・エンジンを備えており、ユーザーのキーストローク、各種アプリケーションのパスワードやプロダクトキーなど、ハードディスク上の様々な情報が盗み取られる可能性があるという。
凄いな。何が凄いってWebカメラやマイクという抜け道を考えたり、挙句の果てに独自Eメールエンジンを積んだりって、ついにウィルスプログラムもここまで来たかという感じ。
どこかのサイトに突っ込みを入れようと思って違うサイトを見ていると、結局どのサイトに突っ込みを入れたかったのか忘れてしまう法則。
ああ、そういえば家にもB-フレッツが来るみたいです。ケーブルに加入しているのでスルーの予定(家を出たら変わるつもり)ですが、こんな都会の田舎にも光が繋がる時代が来たんだなぁ。
明日から有機溶剤と特定化学物質の作業主任資格の講習です。宿題終わってないっちゅうねん。
級友から冗談半分(だと思う)で、「うちのサイトで日記書かん?」と言われる。明らかに浮くのが眼に見えている。アハハハ。
「あれ、あの人ってそんなこと言う人だったっけな?」と思ったなら、それは受け手である自分が変わった証拠。自覚無いんだけどなー。
しまったぁ!! MFTオフ参加しときゃ良かったぁ……なんで今更になって予定が開くんだよorz
最近食べたものを記録していないのは、夏休みに入って粗食モードが続いているため書いても面白くないからです。
ひょっとしたら同時上陸もあり得るかも。
高校野球を見てアテネを見ていると、いかに今日本のプロ野球が絶望的な状況にあるかが良く解る。
叔母が妊娠中なので、まだ1歳半の従弟の面倒を色々見てあげたりしています。今日も朝従弟と朝食をとって、一旦学校に行き、終わってから頼まれた買い物をして、最後に従弟を公園を散歩に連れて行くという密着スケジュール。確かに面倒といえば面倒だけど、小さな子供が自分の一挙一動に素直な笑顔で応えてくれるのは悪い気がしない。色々特典にもありつけたりしてるので、夏休み中の引き締めには丁度良いんじゃないか思っていたりもする。
といっても、散歩とはその実「暑いよぉ暑いよぉ」と魘されながらの死の行進。乳母車を押しながら途中本屋や図書館に避難しつつ、少し日が傾きかけた頃になってようやく目的の公園へたどり着く。
日が傾いているとはいえ、やはり直射日光は暑い。手短な日陰に入ろうと屋根付きベンチの近くにいこうとすると、突然静かな羽音と共に数匹の虫が出現。思わず蚊かと身構え――実は小さなトンボであると気付く。そして機を見計らったようにヒグラシの鳴き声が、どこか物悲しげに響いてくる。ふと見上げた空は、確かに秋の色を濃くしつつありました。
もうすぐ高校最後の夏休みも終わりだなあ――
今更闇黒日記のことを「暗黒日記」と表記していた事に気付く。しかも誤記はサイト全体に渡っているようなので、取り合えずDevasを走らせて、明日再確認することにします。
大量追加。FFTと私的巡回サイトの増強が主です。
NHKの全国ニュースになるほどの大雨の中を自転車に乗って暴走しておりました。
雷が轟く中、周りは電柱がちらほら立っている程度の寂れた道を、思いっきり傘を差しながら走っている様は、さながら「神様私は今、いつでも死ぬ準備が出来ていますよ」と主張しているかのような、違うような。それでも、途中三、四度稲光が直接視認出来る距離に落雷があった他には、特に異常なく帰ってこれました。どうやら私はまだ死ぬべきではないようです。
その後自宅に戻って、初めて身体が小刻みに震えるほど体温が落ちていることに気がつき、先に沸かし過ぎたお風呂に入ってからご飯の準備を始めることにしたのです。
渡辺氏が球界の表舞台を退いたのは、恐らく表舞台につきものの――時に理不尽すら思わせる――批判にうんざりしたのが実情ではないかと思うわけです。
換言すれば、多くの政治家たちがやったことと同じように、これからは思う存分“影”で暗躍出来る程の地位を、既に氏は築いていたのだから、今更退こうが退くまいが、大して氏にとって影響のあることではないと勘繰るのです。
日記ソフト――というのがVectorをはじめとしたフリーソフト公開サイトの一角を賑わしている。
しかし、日記というものは基本的に毎日読み返すものではない。10年後か20年後か、ふとした機会を得て初めて読み返すものである。
その時、果たして自分の使っているパソコンは10年20年前の規格で書かれたテキストデータファイルを読み込むことが出来るのだろうかと、フリーソフトとして、独自の拡張子でデータを保存するソフトを見ていると、不意に思ってしまう。
私が書いたHTMLファイルは、少なくともWeb上の規格がHTML/XHTMLであり続ける限り――恐らく今後当分の間はHTMLの規格は無くならないであろうと私は確信している――いつでも読み返すことが出来る。ということは、私は自分の日記をHTMLで書くべきなのだろうか。現状のHTML作成機能は正直に言って絶望させられるものが多い。やはり自分の日記は自分の力で書いていかなければならないのかと、少し憂鬱な気分になった。とりあえず、*.txt形式で保存するソフトを見つけたので、暫くの間使ってみようと思う。
暑中見舞いを出さず、残暑見舞いでも良いから書こうと思っているのに、書くべきことが何一つ浮かばない。
逆に言えば、今は書くべき時ではないのかもしれない。じゃあ何時がその書くべき時
なのかと問い返せば、旧世代のパソコンのような理不尽なフリーズが私を待っているのである。
箱庭のCSSが新しくなっていた。何というか、DivにHxを含ませているのが良く解る一方で、さとみかん関係のサイトはほとんどユーザスタイルシートで閲覧している私にはとっては、ほとんど差し障ることは無いなと思った。
それにしても、改めてユーザスタイルシートを切って読み返すと、負の値を用いたマージンの使い方にはやはり新鮮さを覚える。割と良くある手なのになあ。自サイトに適応させても、結構様になっている。汎用性を持ったスタイルというという意味で、闇黒スタイルとか、そういうシンプルなスタイルに対して私は美しいと感じる。まあ、ユーザスタイルを適応させているのは、見難いとかいうよりも、自分の作ったものが正当な理由で正常に作用しているのを見たいからというのが大きいのだけれども。
白地スタイル遂に代替落ちです。というより、白地スタイルは構造を明示するというCSSの一面を追求しすぎた感があったので、今回はその辺りの「信者的」な部分を全面的に見直し、かつ秋っぽいクラシックなイメージで作成しました。
――しかし、今思えばどこにでもありそうなスタイルに成り下がっちまいましたな。まあ、良いです。個人的にはそこそこ気に入ってますから。
- 闇黒日記ビューア
- いつの間にかこんなものがあった。というか、今の今まで気付かなかったというのが正解なのかな?
- というか、PC Tips以外で野嵜さんが新字新仮名で書いているコンテンツを久々に見たような気がする。
何か勘違いがあるようですけれども。
とんでもない勘違いをやらかしてました。ごめんなさい。
Operaでの文字化け&表示崩れがスッキリ解消してます。
アリア:白馬の王子様が迎えに来てくれたらいいなあって、歌うんです。
フラット:私も白馬の王子様に……
スコア:フラットくん、君、まさか……
フラット:――白馬の王子様になりたい。
スコアさん、それ私も思ったよ……orz
シャープ君やアリアさんも良いけど、やっぱりゆうがたクインテットはフラットさんとスコアさんが大味すぎ。というか曲によってアリアさんの中の人が死にかけてるような気がするのは私だけ?
パンドラの箱からはありとある災厄が飛び出した。蓋を閉めると、希望だけが殘つた。
――ここまでは知られた話である。しかし、この「希望」こそが、最後で最大の災厄とされてゐた事は、案外知られてゐない。希望が完全にはばら撒かれなかつたおかげで、人間は生延びる事が出來たのださうである。
気になったのでぐぐってみても、何やら微妙に食い違いが多い。曰く、「パンドラの箱には最初『希望』しか入っていなかった。希望が解き放たれたとき、世界に初めて『絶望』が生まれた」とか、「『希望』は絶望に打ちひがれる人間をさらに苦しめるためにわざと入れた」とか、どちらにせよ『希望』が全てってわけじゃあないわけですが。
確かに、希望を捨てれば絶望は無くなる。それを是とするか否とするかは人によるのだろう。何せ古来から仙人と呼ばれる者達は輪廻からの解脱――つまり死を越えた無に帰すことを最大の目標としたぐらいである。
と、ここまで書いてふと中島みゆきの「熱病」を思い出す。ずるくなって腐りきるより阿呆のままで昇天したかった。
そんな私も進路希望用紙を提出してきました。誰でも良い、僕は褒める 君の知らぬ 君についていくつでも。
と言って欲しい気分。疲れてますな。たぶん。
リンク集だって一つのコンテンツだで言ったことを実践すべく、夏休みに入ってからコツコツ作っていたリンク集もついに日の目を見る日がやってまいりました。正直、こんなに疲れる作業だとは思わなかった。
しかもまだ出来上がってないんだよねー。まあ、これからはペースを落としてのんびりやっていこうかと思います。一部かなり投げやりに作ってますからねー。
div病っぽいけど凄いと思う。